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| 〜"エナジャイズ"ということ〜
サンパティのワークの中で、"エナジャイズ"という言葉がしばしば使われます。 サンパティの美しさのひとつは、その波動の贈り物をいつ、どれほど受け取るかについて、受け取り手の意図を何よりも尊重していることです。 クリスタルは、生きものです。彼ら自身、何千年、何万年という年月の歴史を、それぞれに持っています。 ワークショップや個人セッションでは、サンパティが事前にエナジャイズしたクリスタルを用いて、ワークします。時に、個人的な持ち物であるクリスタルへのエナジャイズを希望され、それを行うこともあります。持ち帰られたクリスタルは、置かれたスペースのエネルギーや、手にした人の生に、しばしば大きな変化をもたらします。 以下、エナジャイズについてのいくつかのレポートです。 |

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ダイアモンドのピアス 今、Natural Frequency(生来の波動)のダイアモンドピアスが手元にある。本来の自分、生まれる前に誰であったかを思い出させてくれる波動。 |

| Yes
to the River
〜ビッグ・クリスタルズ との4日間〜
とても奥深いところで、感動している。 サンパティのあり方に、 この生は、限界のない、まさにミラクルな可能性の宝庫だ、と彼女と過ごした日々が、私にいっそう深く、静かに確信させている。 その奇跡を、 あまりにもすばらしかった一週間のグループの体験は、他の人が語ってくれるのに譲って、
ひとつが姿を現すたびに、サンパティも私も、息を呑んだのを覚えている。 サンパティも、あれほどの大きさのクリスタルを、それも3つ、エナジャイズするというのは、初めての体験だったという。
そのクリスタルがやってきてから、オーナー夫妻に手渡す日の朝までの数日間、サンパティと おりおりに共にいながら、味わったもの―。
彼女のワークには、いつも、存在への、クリスタルへの、そのクリスタルを受け取る人への、あらゆるものへのレスペクト(尊重)がいきわたっている。
「このクリスタルたちがやってきたということは、私にそれが(この短期間に、このクリスタルたちをエナジャイズすることが)できるということ」 150%、200%・・・続く数日間、サンパティは、マスターに、存在に、そのポテンシャルをおもいきりストレッチ(ひきのば)されることに完全に明け渡していて、覚醒と 恩寵の酔いが同居するような香りが いつにもまして強烈に、彼女をとりまいていた。
最初にエナジャイズを受けた透明な球体のクリスタルは、「ハイエスト・プロテクション(高次元の保護)」となった。 エナジャイズを受けると、クリスタルはみな、その波動、光を、外に向かって放ち始める。「記憶するもの」としての存在から、より「分かち合うもの」としての存在にシフトする、といってもいいだろうか・・。 ピラーについては、エナジャイズの後、サンパティは オーナー氏に、「これは、あなた方の住む街全体にまで変化をもたらすような、強烈なチャネラーになるでしょう」 うっとりとするようなマゼンタ・カラーを含んだローズ・クォーツは、「4Pinks(4人の女神、4つの愛の質の波動)」を、そして最後の朝に、追加で「Grace (恩寵)」の波動をエナジャイズされて いっそうピンク色を増し、そばにいるだけでも胸がとけて涙があふれるようなエネルギーを放射する存在になった。微妙に表面にあった傷とも見えたラインまで、エナジャイズの過程の中で刻々と消えていったのだ。石もまた癒され、生まれ変わるー。 この数日を通して変わったのは、クリスタルだけではなかった。 そして、彼女やクリスタルにふれた、私たちにも。 「”信頼”は、”手放し”のもうひとつの名前です」と、
それらは空気であり、 |

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